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過去の広告・CM
2011年
君とみる未来。
大地を蹴って、駆け出す時、
君のみつめる視線の先にあるのは何だろう。
澄み切った空、それとも明日への夢。
その未来への好奇心を育み続けるために、
私たち、伊藤忠商事は、
地球という環境・生態系を守りながら、
次なる豊かさを創造していきます。
君とみる未来が、いつも希望に充ちているように。
2009年
描くのは、地球の未来。
世界に求められるグローバル企業であるために。
「伊藤忠商事」は、地球をフィールドにさまざまな事業分野を開拓し、迅速な実現力をもって挑戦し続けています。
その機動力となるのは、7つのディビジョン・カンパニー。
「繊維」「機械」「情報通信・航空電子」「金属・エネルギー」「生活資材・化学品」「食料」「金融・不動産・保険・物流」それぞの機能を最大限に発揮しながら、私たちは、地球の豊かな未来を描いていきます。
Frontiere
この広大なフィールドには、まだ誰も立ったことのない場所があるはずだ。
開拓者はいつの時代も、どんな困難な状況であっても、夢に向かって挑戦し続けた。
昨日よりも、今日を。今日よりも、明日をみつめて。
魅力あふれる世界企業を目指し、挑む。私たちは伊藤忠商事です。
2008年
一五〇年前から、未来人です。
初代忠兵衛が持ち下り商いの第一歩を踏み出したとき、伊藤忠商事の歴史は始まりました。以来、店法の制定、洋式簿記の採用など、近代的な経営手法を率先して導入。「進取の精神」と「積極」「機敏」「合理」の経営で、伊藤忠商事の基礎を築きました。
そして一五〇年。
私たちの事業は、国内から世界へ大きく拡大しました。しかし、常に未来を見据えてチャレンジし続ける創業者の志は、現在も変わらず受け継がれています。
真の世界企業を目指して、私たちも新たな一五〇年の第一歩を踏み出します。より豊かな未来を担うために。
君を守りたい。
春の訪れを知らせるつくしが芽を出したというのに突然雪が降ったり、季節外れに咲く花をよく見かけるようになったりと、日本の四季の風景が変わりつつあります。
いま、何かしなければ、地球と子どもたちの未来を守れなくなってしまうかもしれません。
伊藤忠商事は「豊かさを担う責任」を企業に掲げ、豊かな社会を次世代へ引き継いでいくために、これからも環境問題に積極的に取り組んでいきます。
商売人の大切なこだわり 利真於勤~利は勤むるにおいて真なり
初代伊藤忠兵衛は「真の利益とは、お客様のために働くことを通じ世の中に貢献するという、商人本来の勤めを誠実に果たした結果として手にするものでなくてはならない」という信念で、生涯その姿勢を貫きました。
私たちは、この精神を受け継ぎ、これからも誠実にビジネスに取り組んでいきます。
地球の恵みを、いつまでも。
実りをもたらす大地、生きものの成長を見守る青空、自然のエネルギーを秘めた風…。
このかけがえのない地球に暮らす一員として、私たち伊藤忠商事は企業理念である「豊かさを担う責任」を果たすために、これからも環境保全に取り組んでいきます。
2007年
伊藤忠を突き破る。
新しいビジネスを創造するには社員一人ひとりが夢を持つこと。
そして、未来の領域に果敢にチャレンジすること。
ステークホルダーの皆さまから“何かやってくれそうな会社”と常に期待していただけるよう、伊藤忠は伊藤忠を突き破っていきます。
-伊藤忠はこれからがオモシロイ-
2006年
湧きたつ雲、湧きたつ自然への想い
伊藤忠商事は「豊かさを担う責任」を企業理念に掲げ、このかけがえのない地球を守り、広く社会に貢献しています。
2005年
自然から学ぶ
秋田県鳥海山にかかる雄大な雲。
地元では“バンケ雲”と呼ばれ雨が降る兆候とされていました。
漁業と農業が盛んなこの町では、雲を見て天候を判断し、仕事に出ていたそうです。
私たち伊藤忠商事は自然からの恩恵を忘れずに、このかけがえの無い地球を守り、広く社会に貢献していきます。
企業CM
「Good Communication ! ITOCHU」(33秒)
伊藤忠商事のコミュニケーション力を社員の仕事風景や商談、会議の映像を通して表現しています。
2004年
商売人の小さな哲学
~商売人はいかなることがあっても嘘をいわぬこと~
創業者 伊藤忠兵衛が商売人として生涯貫いた哲学
それは「人に対し、ビジネスに対し、何より己に対し誠実であること」
時代は変わっても、その商人魂を私たちは受け継いでいます
自然のチカラ 人間のチカラ
伊藤忠商事は「豊かさを担う責任」を企業理念に掲げ、このかけがえのない地球を守り、広く社会に貢献しています。
2003年
あなたは次の世代に何を引き継げますか?
伊藤忠商事は企業理念である「豊かさを担う責任」を果たすべく「青い地球と経済成長の両立を図る企業活動」を行っています。
このかけがえのない地球を次世代に引き継ぐことこそ、私たちの大切な役割と考えています。
2002年
GETTING READY FOR THE BIG GAME?
世界標準時間は速くなった?-いいえ、伊藤忠標準時間の方がもっと速い。
なぜなら私たちは意識しているからです。常にその一歩先を行くことを。
SPEED & ACTION
私たちはこの言葉をキーワードに、皆さまにベストなソリューションを世界規模で提供していきます。
より速く、より完璧に。
チームで戦えば夢はもっと近くなる。
2001年
What do you see?
透き通った葉の向うに「ITOCHU」が見えますか?
私たちは、企業にとっての透明性を大切にしています。
企業CM
「世界をめぐる伊藤忠商事」(35秒)
伊藤忠商事の持つ情報力を葉脈に例え、世界各国の映像とともに情報力がもたらすビジネスの多様性を紹介しています。
アニュアルレポート
CSRレポート