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中期経営計画

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伊藤忠グループは、前中期経営計画「Brand-new Deal 2012」(2011年度から2012年度までの2ヵ年計画)で掲げたビジネスの基本である「稼ぐ」「削る」「防ぐ」を引継ぎ、更なる成長を実現するために、次なる中期経営計画として「Brand-new Deal 2014」(2013年度から2014年度までの2ヵ年計画)を策定しました。前中期経営計画の基本方針である「現場力強化」「攻めの徹底」「規模の拡大」を継承し発展させる形で、新たに「収益拡大」「バランスの取れた成長」「財務規律遵守と低重心経営」の3点を「Brand-new Deal 2014」の基本方針として掲げております。

2013-2014年度 中期経営計画

Brand-new Deal 2014

Brand-new Deal 2014 基本方針

Brand-new Deal 2014 基本方針

2014年度 定量計画

(単位: 億円)
  2013年度実績
(米国会計基準)
2014年度計画
(IFRS)
売上総利益 10,283 11,100
営業利益 2,791 3,000
持分法投資損益 853 1,400
当社株主帰属当期純利益 3,103 3,000
(単位: 億円)
  2013年度実績
(米国会計基準)
2014年度計画
(IFRS)
総資産 78,484 82,000
ネット有利子負債 22,243 25,000
株主資本(当社株主帰属分) 21,470 23,000
NET DER 1.04倍 1.10倍
 
前提
 
2014年度
(参考)
2013年度実績
為替 100円/ドル 99.84 円/ドル
金利 0.250% 0.225%

投資区分の変更

投資区分の変更

投資方針

2年間累計でネット8,000億円。但し、グロス投資額の上限は1兆円とする。

  • 財務健全性を維持しながら、規律ある成長を果たす。
  • 優良案件を厳選するとともに、モニタリング強化によりEXITを促進する。

非資源:資源の比率は2:1

  • 伊藤忠の強みであり、比較的安定した収益の見込める非資源分野の収益基盤拡充に軸足を置き、非資源分野と資源分野の投資額の比率は2:1を目安とする。

分野別重点施策

分野別重点施策

配当方針

中期経営計画「Brand-new Deal 2014」の2年目となる2014年度の株主配当金につきましては、従来通り「当社株主 に帰属する当期純利益が2,000億円/年までの部分に対しては連結配当性向20%、2,000億円/年を超える部分に対しては 連結配当性向30%を目処」に算出したうえで、更に1株当たり2円の定額上乗せを実施いたします。

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