Highlight2017年

マテリアリティ(重要課題)として、「環境への配慮」、「持続可能な資源の利用」、「人権の尊重・配慮」、「地域社会への貢献」、「労働環境の整備」の5つの課題が重要であると考えており、事業活動を通じてこれらの課題の解決に注力しています。

[図表]

マテリアリティの詳細はこちらをご参照ください。