マテリアリティの選定・レビュープロセス

2013年に伊藤忠商事として初めてマテリアリティを特定して以降、国際社会の動向やステークホルダーからの期待等を踏まえ定期的に見直しを実施しており、昨今のSDGsの採択、パリ協定の発効等の社会状及び事業変化を捉え、2018年度スタートの中期経営計画を機に、7つの重要課題を新たに特定しました。

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