
アメリカの「レスポートサック」のバックを日本でもみたことあるな~。
どうして日本でも見たことあるんだろう?


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レスポートサックについてもっと知ろう!
- 伊藤忠商事繊維カンパニーはLeSportsacを含めラグジュアリーからライフスタイルに至る数多くのブランドを取り扱う。
- LeSportsacは2014年生誕40周年を迎えた。それに先駆け、2013年11月「新コンセプトストア」世界第1号店として東京表参道旗艦店をリニューアルオープン。
- LeSportsacは、1年間にPRINT100柄、STYLE60型以上を創出。バリエーションの豊富さが魅力!
フィリピン・ミンダナオ島ではたくさんのバナナが生産されているんだね。
どうして日本でもこのバナナが食べられるんだろう?


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ドールについてもっと知ろう!
- 2012年9月にアジアの青果物事業と全世界の加工食品事業を16.85億米ドル(約1,330億円)で米国Dole Food Company, Incより取得
- 主にバナナ・パイナップルを生産し、日本市場でのシェアはバナナ30%、パイナップル55%
- フィリピンの農園(契約農園含む)は約32,000ヘクタールで東京ドーム約6,800個分!
- 缶詰・ジュース原料の他にベジップスや果肉入りチョコレートも生産
インドネシア北スマトラ州は、とっても停電の多い地域なんだって。
電気がないとすごく困るよね。


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再生可能エネルギーとは
- 太陽光、風力、水力、地熱、太陽熱、大気中の熱その他の自然界に存する熱、バイオマスが法律で規定されている。資源が枯渇せず繰り返し使え、発電時や熱利用時に地球温暖化の原因となる二酸化炭素をほとんど排出しない(除バイオマス)、優れたエネルギーだ。
地熱発電の特徴
- 発電時に二酸化炭素の排出がわずかなので環境への負担が少ない、天候に左右されないため他の再生エネルギー源に比べ年間を通して出力が安定しているなど、様々な利点がある。
温泉バイナリ―発電
- 日本の温泉地では、そのまま入るには熱すぎる高温の温泉水の熱を利用して、バイナリ―発電を行っているところもある。発電に使われた後の温度の下がった温泉水は、水で温度を下げなくても浴用に利用できるので、一石二鳥だ。
特撮ヒーローBIMA。実はインドネシアと日本の会社が協力して制作いるんだって。
現場に見に行ってみよう!


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ライセンスビジネスについて知ろう!
- ライセンスビジネスってなに?
キャラクターやファッションブランドなどを使用した商品を製造したり、販売する権利のことです。 - 伊藤忠商事とBIMAの関係は?
伊藤忠商事は、特撮ヒーローBIMAのインドネシアでのマスターライセンスをもっています。特撮番組の制作協力だけではなく、メーカーとキャラクターのおもちゃなどもつくっています。
ぼくたちが日本で使っているティッシュの原料の多くは、ブラジルから輸入されているんだって。
でも、ティッシュって何でできているんだろう?


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- セニブラ社は植林用のユーカリの苗を100%自社苗床で生産。毎年、100×100の親木の掛け合わせから1万個の種子をつくり、試験林を経て「成績優秀」な親木を選んでいる。
- セニブラ社は保有林の約40%にあたる10万3,000haを永久保護林、法定保護林として残し、生態系の維持に配慮している。
- ユーカリは成長が早く、7年で30mほどに達し、伐採期を迎える。
- 丈夫で肌触りの良いティッシュを作るために、繊維がきめ細かく柔らかい広葉樹パルプと、繊維が長くて丈夫な針葉樹パルプをミックスしている。セニブラのユーカリは広葉樹で、柔らかさや肌触りの良さを出すのに適している。
アマゾンの森林とアマゾンマナティーを守る活動をしているんだって!
詳しく見てみよう!


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アマゾンマナティーについてもっと知ろう!
- アマゾン川水域にしかいない希少な水生哺乳類カイギュウ(海牛)類。同じカイギュウ類のジュゴンと姿が似ていますが、マナティーは主に川で暮らし、ジュゴンは海に生息しています。尾ビレの形の違いでマナティーとジュゴンを見分けることができます。
- カイギュウ類は、草だけを食べて、魚を食べない草食性です。雨季にアマゾン川が氾濫した時は、水没した森に入っていっていろんな植物を食べるそうです。
- マナティーの口のまわりに生えている直径1ミリはありそうなごわごわした髭は、鋭敏な感覚器官で、食べ物を区別したり、何か気になるものがあったら髭で触って確かめたりするので、マナティーキスと言われています。
- 息つぎなしで最大14分も水中にとどまることができる潜水の名人で、呼吸の際も鼻先だけを出して息を吸うとすぐに潜ってしまい、水面に波紋すらほとんど起こさないので、川で見つけるのが難しいです。
一面に広がるオーストラリアの鉄鉱山。
実際何に使われているんだろう?


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鉄についてもっと知ろう!
- 鉄はどうやって作られるの?
製鉄所では、巨大な高炉に鉄鉱石とコークスを入れ、1200度の熱風を吹きこみます。このとき、コークスから出る熱いガスが、鉄鉱石を溶かしながら酸素を奪い、溶けた鉄が炉の底にたまります。
これを銑鉄と言います。 - 製鉄所にはなにがあるの?
原料の鉄鉱石や石炭を貯めておくストックヤード、銑鉄をつくる高炉、鋼をつくる製鋼工場、鋼材にする圧延工場、めっき工場などがあります。港湾では巨大なクレーンが働き、工場と工場の間は鉄道で結ばれ、道路は大型の輸送車が走ります。
大きな規模の製鉄所では、東京ドームの約150~360個分に相当する広さがあります。 - 製鉄所はどういった場所にあるの?
製鉄所のほとんどが海に面しています。輸送には主に船を使い、鉄鉱石や石炭などの原料や鉄製品の積みおろしをするのに便利だからです。
ガソリンは石油からできているって知ってるかい?
一緒に、その石油が採れる場所にいってみよう!


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- 石油ってどうやってできたの?
およそ2億年前から6,500万年前頃(恐竜の時代)、海にいたプランクトンなどの死骸(有機物)が海の底に積み重なり、やがて砂や泥でおおわれ、さらに何千万年という月日がたち、地下の圧力や熱によって石油に変化したと考えられています。石油は岩のすき間に入り込んでいて、この岩を「貯留岩」といいます。 - 日本はどこから輸入しているの?
原油の99%以上を20以上の国々から輸入しています。約87%は中東からで、それに続いてヨーロッパ、東南アジアとなっています。 - 日本で石油はとれないの?
新潟県や秋田県などに油田があり、原油を掘り出していますが、その量は極めて少ないため、大部分を輸入しています。
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