年代別

2015年

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[1月]ボクたち、地球まもり隊。

ボク、蒲生干潟に棲むカニです。泥んこあそびをしているようですが、じつは砂のなかのプランクトンを食べることによって、震災で失われた干潟の生態系の再生に一役買っています。
地球上のすべての生き物にとって、自然抜きでは語れない未来。
たから、大切に。そして、一緒に。ボクたちの地球を守っていきませんか。

干潟のカニがこの地球の未来に貢献しつづけるように、私たち伊藤忠商事は100年先を見つめて環境保全活動に取り組んでいます。
この地球に生きるすべての人の明日に貢献する企業として「豊かさを担う責任」を果たしていきます。

2014年

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[6月]人は、才能という資源をもっている。

  松尾直明 エネルギー・化学品カンパニー

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[5月]スマトラから帰ってきたサムライ。

  矢島久嗣 住生活・情報カンパニー

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[5月]彼女が最前線へいく理由。

  太田麻耶 機械カンパニー

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[4月]開拓精神と、アドレナリン。

  阿部邦明 食料カンパニー

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[4月]裏のことなら、すべて知っている。

  三村剛 繊維カンパニー

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[3月]商人になるために生まれた男。

  野中英二 非鉄・金属原料部

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[3月]おさるのジョージが、教えてくれた。

  茅野(ちの)みつる 法務部

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[1月]美しい地球のウォッチャーであれ。

緑に覆われた大地、伸びやかな空、どこまでも続く美しい世界。
この地球とともに育まれていく、私たちの未来。

伊藤忠商事は、10年後、そして100年後を見据え、
より豊かな環境を子供たちへ残していくために、
自然と生態系を守る活動を続けています。

2013年

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[5月]Brand-new Deal 2014

どんなに小さな現場でも、
世界を動かそうと
企んでいるか。

どんなに孤独な現場でも、
全員の思いに
応えようとしているか。

新しいビジネスは、
そんなまなざしを
忘れない人間の現場で
生まれている。

目を凝らせ、
その視点が、争点だ。

伊藤忠商事

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[3月]We Build Global Value Chains

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[1月]未来へつなぐチカラ。

厳しい冬を越えようとする、1本の木。
時折、寒風が吹き荒れ、大きくカラダを弛ませる。
それでも雪の下では、もう準備を始めています。
春がきて、枝をのばし、実をつけるために。
それは、未来へつなぐチカラ。
伊藤忠商事は、この生命力あふれる自然の生態系を守り、
新しい地球の未来を創っていきます。

2012年

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[3月]本ともっと仲良しになれますように。

本の数だけ笑顔が生まれます。
伊藤忠記念財団は、伊藤忠グループの社会貢献の一つの柱として、読書啓発ボランティア活動をしている全国の子ども文庫の支援を行っています。
東日本大震災後には被災地の子供たちに、社員の応援メッセージをしるした手作りのしおりを添えて児童書を寄贈しました
さらに新しい取り組みとして、100冊の児童選書をセットにして贈る、株主・社員・グループ企業などステークホルダーが一体となった「子どもの本100冊助成」プロジェクトを進めています。

公益財団法人 伊藤忠記念財団
[子どもの本100冊助成](検索)

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[3月]We Build Global Value Chains

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[1月]たくましい、明日へ。

地球の未来は、私たちの未来。
その豊かな環境がくれる恩恵は
すべての生命とつながっています。
私たち伊藤忠商事は
この美しい地球を守り、育みながら、
希望と生命力にあふれた、次なる豊かさ、
たくましい明日を咲かせていきます。

2011年

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描くのは、地球の未来。

世界に求められるグローバル企業であるために。
「伊藤忠商事」は、地球をフィールドにさまざまな事業分野を開拓し、迅速な実現力をもって挑戦し続けています。
その機動力となるのは、5つのディビジョン・カンパニー。
それぞの機能を最大限に発揮しながら、私たちは、地球の豊かな未来を描いていきます。

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君とみる未来。

大地を蹴って、駆け出す時、
君のみつめる視線の先にあるのは何だろう。
澄み切った空、それとも明日への夢。
その未来への好奇心を育み続けるために、
私たち、伊藤忠商事は、
地球という環境・生態系を守りながら、
次なる豊かさを創造していきます。
君とみる未来が、いつも希望に充ちているように。

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Brand-new Deal

"Brand-new Deal"という宣言とともに、新しい伊藤忠商事がはじまりました。
まっさらなという意味の"Brand-new"と、新しい施策という意味の"New Deal"を組み合わせた造語。この言葉を胸に、社員ひとりひとりが プロフェッショナルとして、既成の価値観にとらわれることなく 攻めの姿勢を貫いていきます。すべては、新しいビジネスの創造のために。

2009年

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描くのは、地球の未来。

世界に求められるグローバル企業であるために。
「伊藤忠商事」は、地球をフィールドにさまざまな事業分野を開拓し、迅速な実現力をもって挑戦し続けています。
その機動力となるのは、7つのディビジョン・カンパニー。
「繊維」「機械」「情報通信・航空電子」「金属・エネルギー」「生活資材・化学品」「食料」「金融・不動産・保険・物流」それぞの機能を最大限に発揮しながら、私たちは、地球の豊かな未来を描いていきます。

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Frontier e

この広大なフィールドには、まだ誰も立ったことのない場所があるはずだ。
開拓者はいつの時代も、どんな困難な状況であっても、夢に向かって挑戦し続けた。
昨日よりも、今日を。今日よりも、明日をみつめて。
魅力あふれる世界企業を目指し、挑む。私たちは伊藤忠商事です。

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地球のいのちを守りたい

2009年、伊藤忠グループの社員16名が、ボルネオ島へと旅立ちました。
その目的は、失われつつある熱帯雨林を、そして、豊かな「いのち」を再生させること。

私たちは、社員自らも実際に現地に赴き植林活動を行うことで、ボルネオ島にあるべき熱帯雨林を取り戻し、生物多様性の再生・保全を支援していきます。

活動は始まったばかり。まだ小さなー歩ですが、社員一人ひとりの夢や希望を未来へと繋げていく、大切な活動です。

2008年

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一五〇年前から、未来人です。

初代忠兵衛が持ち下り商いの第一歩を踏み出したとき、伊藤忠商事の歴史は始まりました。以来、店法の制定、洋式簿記の採用など、近代的な経営手法を率先して導入。「進取の精神」と「積極」「機敏」「合理」の経営で、伊藤忠商事の基礎を築きました。
そして一五〇年。
私たちの事業は、国内から世界へ大きく拡大しました。しかし、常に未来を見据えてチャレンジし続ける創業者の志は、現在も変わらず受け継がれています。
真の世界企業を目指して、私たちも新たな一五〇年の第一歩を踏み出します。より豊かな未来を担うために。

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君を守りたい。

春の訪れを知らせるつくしが芽を出したというのに突然雪が降ったり、季節外れに咲く花をよく見かけるようになったりと、日本の四季の風景が変わりつつあります。
いま、何かしなければ、地球と子どもたちの未来を守れなくなってしまうかもしれません。
伊藤忠商事は「豊かさを担う責任」を企業に掲げ、豊かな社会を次世代へ引き継いでいくために、これからも環境問題に積極的に取り組んでいきます。

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商売人の大切なこだわり 利真於勤~利は勤むるにおいて真なり

初代伊藤忠兵衛は「真の利益とは、お客様のために働くことを通じ世の中に貢献するという、商人本来の勤めを誠実に果たした結果として手にするものでなくてはならない」という信念で、生涯その姿勢を貫きました。
私たちは、この精神を受け継ぎ、これからも誠実にビジネスに取り組んでいきます。

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地球の恵みを、いつまでも。

実りをもたらす大地、生きものの成長を見守る青空、自然のエネルギーを秘めた風…。
このかけがえのない地球に暮らす一員として、私たち伊藤忠商事は企業理念である「豊かさを担う責任」を果たすために、これからも環境保全に取り組んでいきます。

2007年

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伊藤忠を突き破る。

新しいビジネスを創造するには社員一人ひとりが夢を持つこと。
そして、未来の領域に果敢にチャレンジすること。
ステークホルダーの皆さまから“何かやってくれそうな会社”と常に期待していただけるよう、伊藤忠は伊藤忠を突き破っていきます。
-伊藤忠はこれからがオモシロイ-

2006年

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湧きたつ雲、湧きたつ自然への想い

伊藤忠商事は「豊かさを担う責任」を企業理念に掲げ、このかけがえのない地球を守り、広く社会に貢献しています。

2005年

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自然から学ぶ

秋田県鳥海山にかかる雄大な雲。
地元では“バンケ雲”と呼ばれ雨が降る兆候とされていました。
漁業と農業が盛んなこの町では、雲を見て天候を判断し、仕事に出ていたそうです。
私たち伊藤忠商事は自然からの恩恵を忘れずに、このかけがえの無い地球を守り、広く社会に貢献していきます。

2004年

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商売人の小さな哲学

~商売人はいかなることがあっても嘘をいわぬこと~
創業者 伊藤忠兵衛が商売人として生涯貫いた哲学
それは「人に対し、ビジネスに対し、何より己に対し誠実であること」
時代は変わっても、その商人魂を私たちは受け継いでいます

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自然のチカラ 人間のチカラ

伊藤忠商事は「豊かさを担う責任」を企業理念に掲げ、このかけがえのない地球を守り、広く社会に貢献しています。

2003年

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あなたは次の世代に何を引き継げますか?

伊藤忠商事は企業理念である「豊かさを担う責任」を果たすべく「青い地球と経済成長の両立を図る企業活動」を行っています。
このかけがえのない地球を次世代に引き継ぐことこそ、私たちの大切な役割と考えています。

2002年

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GETTING READY FOR THE BIG GAME?

世界標準時間は速くなった?-いいえ、伊藤忠標準時間の方がもっと速い。
なぜなら私たちは意識しているからです。常にその一歩先を行くことを。
SPEED & ACTION
私たちはこの言葉をキーワードに、皆さまにベストなソリューションを世界規模で提供していきます。 より速く、より完璧に。 チームで戦えば夢はもっと近くなる。

2001年

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What do you see?

透き通った葉の向うに「ITOCHU」が見えますか?
私たちは、企業にとっての透明性を大切にしています。