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その他

ひとりの商人、無数の使命

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ひとりの商人がいる。そしてそこには、数限りない使命がある。
伊藤忠商事の商人は、たとえあなたが気づかなくても、日々の暮らしのなかにいる。
目の前の喜びから100年後の希望まで、ありとあらゆるものを力強く商っている。
彼らは跳ぶことを恐れない。壁を超え、新しい生活文化をつくる。そして
「その商いは、未来を祝福しているだろうか?」といつも問いつづける。
商人として、人々の明日に貢献したい。なにか大切なものを贈りたい。
商いの先に広がる、生きることの豊かさこそが、本当の利益だと信じているから。
人をしあわせにできるのは、やはり人だと信じているから。
だから今日も全力で挑む。それが、この星の商人の使命。伊藤忠商事。

よし、よし、よし。(大福帳編)

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これは、創業者である伊藤忠兵衛が使っていた「大福帳」という大切な帳簿。
創業から百数十年を経て、時代も商いの道具もすっかり様変わりしたけれど
ずっと変わらずに受け継がれているものがある。
「売り手よし、買い手よし、世間よし」
よい商いを通じて、社会に豊かさを広げていくということ。
これからも、社会に貢献し続ける企業でありたい。

よし、よし、よし。(そろばん編)

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これは、創業者である伊藤忠兵衛が愛用していた「そろばん」。
創業から百数十年を経て、時代も商いの道具もすっかり様変わりしたけれど
ずっと変わらずに受け継がれているものがある。
「売り手よし、買い手よし、世間よし」
よい商いを通じて、社会に豊かさを広げていくということ。
これからも、社会に貢献し続ける企業でありたい。

マナティー里帰りプロジェクト

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「遠く離れた国の商社がキミを助けたいワケ」
地球上の熱帯雨林のほぼ半分を占め、生態系の宝庫とも呼ばれるアマゾン。
その深刻な森林破壊は地球の気候に大きく影響するといわれ、
そこに生きる多様な生物たちも危機に瀕しています。
アマゾンマナティーはこの貴重な生態系の象徴的な存在。
アマゾン川でしか生きていけない彼らを守っていくことは、
きっと私たちの未来につながっている。

本ともっと仲良しになれますように。

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本の数だけ笑顔が生まれます。
伊藤忠記念財団は、伊藤忠グループの社会貢献の一つの柱として、読書啓発ボランティア活動をしている全国の子ども文庫の支援を行っています。
東日本大震災後には被災地の子供たちに、社員の応援メッセージをしるした手作りのしおりを添えて児童書を寄贈しました。
さらに新しい取り組みとして、100冊の児童選書をセットにして贈る、株主・社員・グループ企業などステークホルダーが一体となった「子どもの本100冊助成」プロジェクトを進めています。

公益財団法人 伊藤忠記念財団
[子どもの本100冊助成](検索)

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