ステークホルダーへの説明責任

伊藤忠商事では、株主・投資家等のステークホルダーに対する企業・経営情報の説明をコーポレート・ガバナンス上の重要課題の一つと認識しており、適時・適切な情報開示に努めています。2016年3月期における主なIR活動は以下の通りです。

活動 回数 内容

アナリスト・機関投資家向け決算・経営計画・業績見通し等に関する説明会

4回

四半期ごとに決算説明会を実施。第2四半期、本決算は社長主催による決算説明会、第1・第3四半期はCFO主催によるネットコンファレンス形式により実施。

アナリスト・機関投資家向け施設説明会

1回

事業会社や当社関連プロジェクトの説明会を実施。
(当期はCPグループ)

アナリスト・機関投資家向け分野別説明会

1回

当社の事業セグメントの戦略等、特定のセグメント及びテーマについての説明会を実施。(当期は住生活・情報カンパニー)

アナリスト・機関投資家向け大型案件説明会

投資家等の関心が極めて高いと思われる大型案件について、公表時等に説明会を実施。(当期は該当なし)

海外機関投資家向け個別ミーティング

8回

欧州、北米、香港、シンガポール、マレーシア、中国で実施。

証券会社主催コンファレンス

9回

国内外で開催される証券会社が主催する投資家向けコンファレンスに出席し、主に海外機関投資家との集中的な個別ミーティングを実施。

個人投資家向け説明会

33回

証券会社等の協力を得て日本各地にて実施。

IR資料のウェブサイト掲載

決算情報、決算説明会資料(含む、質疑応答要旨)、分野別説明会資料、適時開示資料、有価証券報告書、四半期報告書、株主総会の招集通知、個人投資家向けウェブサイト等を掲載。

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