コンプライアンス

アクションプラン

リスク 機会
  • コーポレート・ガバナンス、内部統制の機能不全に伴う事業継続リスク、予期せぬ損失の発生 等
  • 強固なガバナンス体制の確立による意思決定の透明性の向上、変化への適切な対応、安定的な成長基盤の確立 等
マテリアリティ SDGs
目標
取組むべき課題 事業分野 コミットメント 具体的対応アプローチ 成果指標 進捗度合
確固たるガバナンス体制の堅持
アイコン
コンプライアンスの遵守徹底 コンプライアンス いかなる時でもコンプライアンスを遵守することが会社・社会への貢献であるという社員の意識を更に醸成します。 定期的な意識調査や現場訪問等を通して、各現場の声に耳を傾け、課題を抽出し、課題克服のための諸施策を構築、実施。 変化するリスク、社会からの要請及び現場での課題に対応した諸施策のモニタリングを実施すると共に、教育・啓蒙内容を常に充実させ、巡回研修等を通じて直接社員へ訴えかけることの継続。
  • 2017年度に実施した意識調査の結果を踏まえ、単体及びグループ会社における状況・課題につき、全カンパニーのプレジデントと意見交換を実施。
  • 2018年5月に、単体の全社員を対象に独占禁止法に関するeラーニングを実施。また、単体においては2017年度に独禁法等遵守基本規程を制定済であり、導入後1年経過を踏まえ運用に関わるモニタリングを2018年10-12月で実施。主要グループ会社に対しても同様の規程を導入するよう依頼中(2018年度中に導入完了予定)。
  • 2018年度の巡回研修実施状況は以下の通り(2019年2月28日時点)。
    単体向け:実施回数42回、出席者数 1,265名。
    グループ会社向け(91社を対象に実施):実施回数177回、出席者数 10,246名。

方針・基本的な考え方などの詳細は下記のリンクからご覧ください。

方針・基本的な考え方

体制・システム

取組み